IF遅延装置 IFD-300

 


 


概要
本装置は、中間周波数(10.7MHz)を任意に遅延量を設定できる装置です。
IF遅延量は、前面パネルのスイッチ設定により可変できます。

特徴

デジタル信号処理により遅延量を設定しており長期に亘り安定した性能を維持します。
 


詳しくはカタログをダウンロードの上、ご検討下さい。
IF遅延装置_IFD-300__201911[PDF:810KB]